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4月17日 滝沢演舞城


※フジガヤと戸塚さん中心の個人的観察録

※(昼)1階中列上手通路横・(夜)1階中列上手側

◆OP◆

・(昼)花道舞い塚ちゃんと帝王で。
 腰を落とししなやかで品のある舞いを披露する塚ちゃんはお人形さんの様。

・舞台登場の仕方に変更あり。
・奈落から戸藤加江~の順で縦一列に次々ピョコンと時間差で飛び跳ねる様に現る。
 相棒ちゃん曰く、【もぐら叩き】(笑)


◆滝御挨拶◆

・(夜)フライング着地して器具を外して貰った後、
 花道付近の席に居たお子に向かって「いいだろ~飛べるんだぞぉ~!」と
 自慢気に言って悪戯に笑う滝の姿にほんわか和む。


◆ヨコ爺と帝王の緩~いコント◆

・(昼)デラくんが帝王と会話している間、
 涼たん翔太くん真田くんは後ろで馬跳び&エアー野球。
 キャッチャー役をかって出た涼たん、
 おいしょっとしゃがんで手をパンパン叩いて(本人的にはグローブ慣らしてるつもり)
 ミットに見立てた紅葉っ手を前に構える姿がかわゆし。

・(夜)真田くんと大森くんがチェンジ。
 舞台上に散らばった髪吹雪を拾い集めて紅葉っ手に乗せ、
 ふーっと息吹き掛けて飛ばして遊ぶ涼たんのラブリーさが忠臣蔵の戸塚さんとダブる。


◆忠臣蔵◆

・(昼)学校組不在の為、ちび台詞無し。

・戸塚さん左側の髪だけ外ハネくるんでめちゃキュート!あれが寝癖ならもっとキュート☆

・戸「僕らのグループはABC。忠臣蔵の時代になぜ英語が出てくるのでしょう?」
 言い終えた後に灯籠の灯りをふーっ。

 ふんわり柔らか笑顔を浮かべる戸塚さんを見ると優しい気持ちになるよ。
 極上のリラクゼーション(癒)

・河「名は体を表すというのは・・・・・・(溜めて溜めて) 嘘。」

・藤「ガヤガヤガヤガヤの藤ヶ谷太輔。」もうちょっとヒネリませんか?

・(夜)学校組も揃ったので台詞は通常ver.。

・真正面にG-51様がいらっしゃるにも関わらず其方には目もくれず、
 顔を左に向けひたすら花道ガン見で私的萌えの塊を堪能する女が独り(…)
 嗚呼、五関さんの冷めた視線が矢の様に刺さる、頬が痛ーい(被害妄想)


◆太鼓タップ◆

・太鼓の叩き方は個性出まくり。四者四様。

・しゃがんだまま振り上げたバチで床を弾く様に叩いたり、
 下部にあるシンバルを足で思い切り蹴り上げてみたりする戸塚さん。
 太鼓叩く気ないでしょ(笑)

・郁人さんは身体を左右に揺らしてリズム取りながら軽快に太鼓叩き。
 身体を揺らす度に爪先がピョコピョコ上がってとっても可愛らしい♪

・やる事なす事オーバーアクションな塚ちゃん。
 無駄に激しく動きすぎてバチが太鼓に当たらず空振ってたってご愛嬌(笑)

・五関さんはただひたすら正確に淡々とリズムを刻みます。
 上部の太鼓に手を出さないのは届かn(自粛)

・涼たんの踊り方がますます河合師匠チックに。
 首グリンは勿論、人差し指立て挑発ポーズまでする様になっちゃってー!
 急にそんな大人びた仕草しちゃいやーよ。


◆白虎隊◆

・構成変更あり。
・白虎隊前の青い山脈終わりに郁人さんだけ一足先にハケるが、
 刀を腰に差した後再び現れ、ヨコがナレーション担当していた台詞、
 「しかし敵方の軍勢が突然現れ~」を郁人さんが口頭で。

 迷いのない自信に満ちた表情で瞳をキラキラ輝かせてる郁人さんが素敵だ!

・四方を官軍に囲まれ窮地に追いやられた隊長を救うべく奮闘する少年剣士達。

・私的極上の萌えだった【背中合わせで敵と見合う美少年剣士・フミトツカ】と
 【負傷した塚ちゃんに手を貸す戸塚さん】が無くなってるがな。ノーーーン!!(涙)


◆MASK◆

・(夜)金屏風ダラーがまたも江田ちゃんの頭部直撃…。あっちゃー。
 裏で江田ちゃんがフジガヤに物申してる様子が目に浮かぶ(苦笑)


◆滝曲◆

・戸塚さんが惑星一素敵に輝く曲ですよっと。(はいはいまだまだ言い続けるよ)

・(昼)戸塚さん激歌い。気分高揚してますな。

・郁人さんが得意とする【足をバラして着地するバク転】をするフジガヤ。
 およっ?こっちのが見栄えも良いし安定感あるじゃーん。今度からそれでいきな(命令)

・(夜)いつにも増して妖艶な雰囲気を醸し出す戸塚さん。
 ヒラヒラと誘う様に動く巧みな指使いが淫らな妄想を掻き立てて理性崩壊しそうだよー。
 もうどうしろと?(どうもするな)


◆清姫◆

・(夜)大蛇と格闘する戸塚さんの動きが機敏というか…アニメチック。
 アナタ楊杖を如意棒だと思ってるでしょ?(笑)


◆水芸◆

・(昼)涼たんが手にした茶碗に水分けする際、涼たんを見つめてフッとはにかむ滝。
 それを受けふにゃーっと口元を綻ばせた涼たんを見て更に雪崩る滝。
 ンフフ、滝もすっかりエンジェルの虜だな。良い傾向だわ。


◆アクセントダンス◆

・五関さんを馬跳びしてそのまま床にびたーんと着地して手を上げ
 前を横切る塚ちゃんとハイタッチって手を掴み合った際にすくっと立ち上がる戸塚さん。

 流れる様なコンビネーションプレイは流石なんだけどね、
 どうせなら郁人さんとも絡もうよ…(切実)

・(昼)中速スピン4回中2回成功のフジガヤ。
 スピン終わりの脚を開きっぱだと見栄えがあまり良くないから
 そこら辺もう少し気を使ってくれるといいなぁ。

・周りが静止してる中、フジガヤ独りだけが動いて上手から下手へ滑走移動。
 (時間を置いてひーくんと横尾さんも後を続く)

 すっと伸ばした腕の動きがしなやかで優雅。
 ゆったりとした空間に良いアクセント付けとなってグゥ◎

・(夜)ローラー履きのままうつ伏せに倒れて上体起こして開脚、
 という結構難易なパフォーマンスを藤北横が……。

 ABCに夢中すぎてフジガヤ達がそんな事をやってるなんて
 今の今まで全く気付かなかった自分に往復ビンタ。駄目すぎるだろ自分…。


◆男の花道◆

・いつ見てもこの場面のフジガヤは可愛いわぁ~(ほわほわ)

・着物に袴着用で思う様に身動き取れなくて何をするにもこじんまりと鈍くさくてねぇ(雪崩)
 今回は腰帯結んでる位置が高めだから臀部モコモコが更に目立って可愛さ倍増ー。

 ねぇもういっその事その衣裳買い取っちゃおうよ。
 なんならお姉さんがお代払ってあげても良くってよ?(どこまでも上目線)


◆Here I am◆ 

・【片膝ついた体勢で一時静止するフジガヤの図】が実は大好物です。
 程好く撓った身体のラインも、何気なく膝の上に置かれた手も、
 目に掛かる長めの前髪を払う仕草も…
 屈んだ際に少しだけ捲れる着物の裾すらあの子の妖艶さを増す要素になってて素敵。

 裏地が薄紫色の白模様入り黒着物を着て
 首元に赤布巻くこのスタイルもよく似合ってるんだよなぁ。

 ねぇもう男の花道で着てる衣裳と一緒にこの衣裳も買い取っちゃいな。
 お代はお姉さんが払ってあげるからぁーー!(本気)


◆NEWフライング◆


下界を見下ろす五関さんのサディスティックな視線が堪りません。


 嗚呼もういっそそのまま殺めて!



・ゴンドラの縁に足を掛けて外側へ出て、
 塚ちゃんと一緒に出初め式ポーズ決める際、塚ちゃんの方をじっと見ながら
 動き出すタイミングや呼吸を合わせようとしてる戸塚さんがスキ。

 何かと自由奔放で協調性が無い様に思われがちな彼だけど、私が見る限り、
 コンビプレイに関しては誰よりも合わせようとする意識が高いと思うんだけどな。
 得意じゃないから余計にね…。
 買い被りだっていいんだもーん。

・(夜)バンジーを終えてゴンドラに戻る際、
 輪っか状になったロープに足を引っ掛けて体の向きを変えようとするも
 なかなかロープに足が届かなくて、歯を食いしばりながら必死に身体を動かす戸塚さん。

 当たり前の事なんだけど私達には想像つかないくらい体力消耗してるんだなぁって…。
 なんとも言えない気持ちになる。見守る事しか出来ないから余計に。


◆鞍馬山◆

・(昼)曲調に合わせて踊り方だけでなく表情までコロッと変えてくる涼たん。
 目の前でそんなニコニコ微笑まれたらお姉さん何か買ってあげたくなっちゃう~(笑)


【第二幕 義経】

◆一ノ谷の合戦◆

・塚ちゃんとの立ち回りは難なくこなせるのに、
 対戸塚さんとなると途端に呼吸が合わなくなるフジガヤ。
 とにかく間合いが悪く、刀を振るっては大きく空振り…。

 ほらだから戸塚さんとフジガヤの場合は
 生まれ持った体内時計がズレてるから交わらないんだって。(そういう問題?)

・捕えたこずえさんを縛っていた縄を義経が解いた後、
 その縄を回収するのに、右手だけで器用に縄を輪っかにしてまとめて
 地味~に己の見せ場を演出するひーくん。実に抜かりねぇ。


◆義経さんと弁慶さんのアドリブ合戦◆

・(夜):含み笑いしながら女座りをし、薙刀で自分の右腕を斬りつける弁慶。

・弁「痛~い…(小首を傾げつつ)いつの間に斬られておったのじゃ?
 あ、こんな所に布が!(着物の袖に押し込んであった布を取り出す)
 誰か巻いてくれんかのぅ…(義経をチラ見しながら甘えた口調で)」

・弁慶の頼みを完全スルーで下手袖へとハケてしまう義経。

・突然の放置プレイに戸惑いフリーズするが、
 すぐさま「はっ!あんな所に可愛い女子が…っ!」と叫ぶ弁慶。

・その声を聞き、即行舞台に戻って来る義経(笑)

・義経が戻って来てくれたのでホッと安堵の表情を浮かべながら
 立ち上がり、義経の元へ歩み寄る弁慶。

・弁「何故あの女子にだけ優しくするのです?」

・義「何がじゃ?!(笑いを堪えながら)」

・弁「殿はお人が良すぎるのです(つられてヘラヘラ)」

・義「何処がじゃっ?!(笑うのを我慢している為、声が震えてる)」

・弁「だか女子が…」

・弁慶が台詞を言い終わらない内に笛の音が響いてしまったので
 音響さんに向かって、「中途半端だなぁ!」と苦笑いしながらダメ出しする義経(笑)

・一方、登場合図の笛の音が響いた為、
 通常の芝居進行通りに「殿ー!」と叫びながら花道を駆けて来る三郎。

・しかし今ひとつ納得のいかない義経さんは
 「ちょっと待て!(語尾強め)」と言い放ち、三郎の動きを手で制す。

・本来なら花道上で跪き、義経に向かって台詞を言わなければならないのに、
 突然芝居を止められてしまった三郎は
 やや戸惑いながら二、三歩後退した所で義経達の様子を伺う。

・そしてそんな三郎の存在スルーで弁慶に向かって
「やり直せ!」と言い放ち、自分との掛け合いを無理矢理続投させる横暴な義経(笑)

・義「女子がなんじゃ?!」

・弁「と、殿は女子に優しすぎます。」

・義「そうかぁ?(笑)」

・弁「そうです(笑)・・・まぁ、殿とは五条大橋からの~」

・とりあえず通常の流れに戻り落ち着いたのでご満悦な義経様。単純だなぁ~(笑)

・三「平家方の兵士が壇ノ浦に陣構えた模様です。」

・弁「なにぃ?だんのづか(←本人は壇ノ浦と言ったつもり)に陣を?」

・義「(爆笑しながら)だんのづかって何だよっ!」

・そう義経に思いっ切り突っ込まれ、俯いて肩を揺らしながら笑う弁慶。

・役目を終えて袖に引っ込む際の三郎のドタバタさに更に爆笑する義経と弁慶。

・なんとか弁慶が通常の流れに戻そうと必死に頑張るも、
 「やりずらいわっ!」と言い放ち兜を投げ捨て袖にハケる義経。

【ショータイム】

◆HA・RU・NA・TSU・A・KI・FU・YU◆


・(昼)「僕らの手には未来があるから~」の「未来」の部分で、口角キュッと上げて
 郁人さんみたいな企み顔して指をピラピラ妖しく動かす戸塚さん…お主も悪よのう。


◆夢物語◆

・(昼)マイエンジェルが定位置のピンクシャツ隊センターにいなーい!と
 相棒ちゃんに嘆いてから数十秒後、
 赤ノースリ組(アリー浅香橋本)に混ざって踊るマイエンジェル発見…。

 先入観に捕らわれるあまり物事の本質を見逃してたね、うん。


◆バランス◆

・えびちゃん衣装変更→黒スーツ+黄シャツ+黒ネクタイ

・戸塚さんのリーマンコスを堪能したい気持ちはあるのに
 フジガヤが余所見をさせてくれません隙を与えてくれません。

 ねぇなんでこの曲はそんなに格好良さMAXなのよ?(素)


◆Diamond◆

・(昼)前回観劇時に甘い蜜の味を知ってしまったが為に、
 またしても戸塚さんがお通りになる聖域に我が身を。ヤメラレナイトマラナイ。

 嗚呼ダイオード戸塚が素敵すぎて胸が苦しい。

・フリー部分で、いつもの戸塚さんなら
 客席に背を向けた状態で腰から上半身と順にクネりを入れてくのに、
 今回は正面向いたままでその流れを披露し、
 更に腹部から下腹部へとゆっくり焦らす様に右手人差し指を這わせて際どい部位指差し。

 ああ勿論顔は背けていたさ
 
 わざと視線外していたさ

 見事な確信犯っぷりだったさ!

 騙されるのは本望だ。

・そんなセクシーさを見せ付ける反面、
 お馴染みのヴィエリポーズや帽子の鍔を指で掴んで縁をグルングルンなぞったりも。

 狙い所が定まらない所がまたね…そのギャップがそそるんだ。

・(夜)通路を歩きながらジャケットの前ボタンを留める戸塚さん…
 衣装替え間に合わなかったんだね(苦笑)

・「かけがえのない君を選んで未来へ~」の「選んで」の後の
 「シャンッ」という音に合わせて、目一杯身体を仰け反らせる戸塚さん。
 そのままブリッジに持ち込めそうだ…さすが柔軟性あるねぇ。


◆好きやねん、大阪◆

・(昼)肩窄めてちんまりちょこーんとしながら
 その場足踏みするフジガヤが可愛くて可愛くてどうしようかと。

 元気良く腕をぶんぶん振るのも、グーにした手の小ささも
 リズムに合わせて頭がカクカクしちゃうのも
 コケる時に膝から崩れ落ちてイナバウアーってなるのも

 何もかもが可愛すぎるんじゃボケー!(これが私の愛情表現☆)

・(夜)自分の席→フジガヤの狩猟区域内。

・自分より前に座ってる方達が全く踊っていなかったのでこれはチャーンスとばかりに
 いつも以上に張り切って踊る相棒ちゃんと私(現金な)
 すると案の定、ハンターの視線がコチラに(o^-')b

 相変わらず【はあと】じゃなくて【∞】描いてようが、投げチュー省略してようが、
 正面ドンピシャで「やっぱすっきやね~ん」って
 笑顔で口ずさまれたらそりゃ夢見る夢子ちゃんになるってーの。


◆桜援歌◆

・(夜)好きやねんからずっとハンターの視線と笑顔を独占★で
 夢子ちゃん最高潮なんだけど(勘違い上等)
 所詮はikujinashiだから正面でファイするのはもう無理かもって
 これ以上続けたら命落とすーって
 正面見てた顔をそーっと斜め左に向けてって戸塚さんに助けを求めてたのは内緒の話。


◆大阪ロマネスク◆

・(昼)「君を探して~」で指差しするフジガヤがドンピシャで魂抜かれそうに…。む、無理!


◆イリュージョン◆

・これってシルエット担当は幸宏さん江田ちゃんと誰だ?(←超今更)
 バク転決めて静止してる時の立ち姿から言って二階堂も交ざってそうなんだけど。


◆Venus◆

・撤収されながらも檻の上で跪いて
 両手パンパンしてるお茶目な塚ちゃんはいつ見ても可愛い~♪

・(昼)間奏はABCフィーチャー☆

・滝の口から「えーびーしー!」とご指名が入った瞬間、
 四人して「ええぇぇぇ…!」とビックリ顔で
 ひとまずセンターに集まるも、どうすんのどうすんのってオロオロ状態の四人。

 そんな中、先陣切ったのは郁人さんで
 両腕両足広げて大の字になって左右交互に手で胸を叩いて
 足をピョコピョコさせ、ワッキーのおばけの救急車を…。

 そしてとりあえず一緒にやっとけ的なノリで他の三人も加わるが、
 意外な事に塚ちゃんが即行ギブアップで、
 滝やヨコに向かって「無理、無理っす」てな感じで首を横に振ってて(苦笑)
 一人脱落者が出た時点で当然五関さんも放棄(爆)

 残された郁人さんはひたすらずーーーっとおばけの救急車を…。
 最後まで遣り抜いたその姿勢と勇気には拍手を送るよ(笑)

 戸塚さんはと言うと、突如キレ抜群のブレイク系ダンス披露で俺コン開催!

 今日の公演もう終盤だと言うのにどっからそんな体力が?
 てゆかあんなに鋭敏な戸塚さんのダンス初めて見たよ(…)

・(夜)間奏フィーチャーは塚ちゃん☆

・滝の口から「えーびーしー」と出たので、
 またかよ!と一瞬不安げな表情になるえびちゃん達が面白いったらない(笑)
 その後、「つかだー」と声が続くとホッとした様子の河五戸の三人。
 
 そして再びご指名入った塚ちゃんは「でえええぇぇぇ…!∑( ̄◇ ̄;)」と(笑)

・最初は「放て」ポーズのまま左に右にとにかく連続放射しまくりで
 だんだんノッてきたら今度は頭上でグリングリン放ちながら、
 足を広げて思いっきりガニ股にしてカニさん歩きを…(爆)

 塚ちゃんのシャシャリはさ、徹底してて潔いから気分を害さなくていいね★


◆カーテンコール◆

・お手々繋ぎの並びが下手から河戸塚五。フミトツ手繋ぎキター!(嬉々)

・(昼)郁人さんの立ち位置は前列下手端っこで、彼から見て右側には誰にも居なくて。
 戸塚さんと手にぎにぎした後、郁人さんが右後ろを振り返ってキョロキョロしてるから、
 どうしたんー?って思って見たらば…


 郁人さんてば右斜め後ろに居たこずえさんに向かって右手差し出して誘ってやんの。


 がしかーし、こずえさんの基本立ち位置は二列目で
 既にもう隣の二階堂と左手をギュギュッと繋いでたので、
 こずえさんは戸惑いながらもやんわりと郁人さんのお誘いを断るのだが、
 聞く耳持たない河合郁人十八歳。

 突然こずえさんの手首を掴んで自分の方に引き寄せて
 そのまま前列に引っ張り出すという強行手段に。


 年上女性相手に超強引*・゜゚・*:.。

 
・手繋いでお辞儀して頭上げた瞬間、
 戸塚さんと繋いでた手は自分からアッサリ離したくせに、こずえさんと繋いだ方の手は
 こずえさんが離そうとするまでギュッと繋いだままの郁人さん。

 普段の嗜好が完全なるドMでも
 一歩舞台に上がれば完璧なSへと変化する郁人さんがダイスキです(はあと)

・(夜)こずえさんの立ち位置が郁人さんの隣に変更。

 思惑通りに事が運んでご満悦そうな河合郁人バンザイ☆

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【2006/04/17 23:59】 | 舞台 | トラックバック(0) | コメント(0)
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