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この声 君に届いて


【10/4 World´s Wing 翼 Premium 2007】


※個人的なフジガヤ観察録

※1階中列下手通路横


◆OP◆

藤(シルバー×ブラックのスタンドカラーコート+黒パンツ)

ロック調の曲にストロボの様な目眩まし的ライティング。
スモークが焚かれた中、逆光浴びた今井氏がセンターにドン。セリから上がって来るキス2。
舞台上前列に(下手から)玉・宮・横・藤・北・千・二・バトンが並び。
人数合わせの為にキス2に交ざるバトンくん。


フジガヤ見るの二ヶ月ぶりだから徐々に五感を慣らしていきたいのに
初っ端から立ち位置ドンピシャだなんて心臓に悪いっての。
動き出すまでの間、正面見据えるというより、ちょい顎を少し上げて
こう見下す様な表情を浮かべるフジガヤ。S 全 開 !


ここ2年程今井氏の傍で濃密な時間を過ごし、
今井氏が持つ世界観をどのユニより理解しているであろうMAD(特に辰越福松)は
十分すぎるくらい今井氏と意思疎通出来てるわけで。
そんな主従関係バッチリ且つ職人肌気質の集合体の中に急遽放り込まれたキス2は
協調性あるとは言い難いし、正直MADの大半にスキルでも劣るし。
何かと粗が目立って上手く溶け込めてないんじゃ…って心配だったんだけども、
OPの群舞に関してだけ言えばそんな不安は杞憂でしかなく。
フジガヤも両手上げて右左向く振りで一度だけカウント早くなっちゃった以外は
乱れる事なくきちっと踊れててお姉さんひとまず安堵。
ただ、ガツガツ踊りつつもちょいちょい視線を自身の下半身へと落として密かに
チャックチェックする癖はいい加減止そうねぇ(苦笑)


チラリズムなんてまどろっこしい事するくらいなら潔く脱いでしまえ的スタンスの
見せたがり集団が、曲中衣装の前をガバッと開けて惜し気も無く素肌を晒す演出は、
爺の趣味(&ドリボズの名残)だと座長担の皆様が大目にみてくれる事を願います。
フジガヤの腹部の肉付き加減は・・・・・・
とりあえず脇腹は凹んでて肋骨が浮き出てましたよという事で。
背筋ピンと伸ばして胸張ってたし、大きく深呼吸してたから真相は定かじゃないが。
己の肉体の事は己が一番熟知してると思うのでね。 み な ま で 言 う な 。


鉄骨セットで踊ってたMADとポジションチェンジでセット上部に。
(下手から)宮・藤・北・二。横玉1000の存在は知らん。
隣りの宮田と自分の動きが違う事に気付くフジガヤ。
「あれ?」ってな不思議な表情で一端フリーダンスに切り替えてターンついでに
さり気なく反対のひーくんを見やって振り確認。
どうやら自分の動きは間違ってなかったらしく、再び宮田へと視線を移すフジガヤ。
全力で振り間違えする宮田にすっかり気を取られてしまったようで
チラチラ彼の様子を窺って物言いたげにウズウズウズウズ。
お陰でフジガヤってば自分の振りが疎かに…この、おバカ!(苦笑)
ひとしきり踊った後、セリが下がりキス2は消える。
何かとSぶりたがる今のフジガヤの事だからきっとセリが下りきった所で
チクチク宮田をなぶった事でしょう。もう慣れっこだろうけど、お気の毒に宮田ー。



◇GO ON◇


MADのみ。
曲途中、下手袖からゴロンゴロンしながら出て来る山亮が体勢整えた後に
下手袖に向かって軽く手を上げて、ごめんーってジェスチャーしたんだけどあれは一体?


曲終わりの「僕らはもう止められない」で人差し指クイッと挑発的な仕草してから
客席に背を向ける辰巳くんが格好良すぎて狡。



◆World´s Wing◆

藤(ラメラメショッキングピンクノースリ+黒パンツ+両手に黒グローブ)

舞台後方の階段に腰掛けてリズム手拍子したり指パチンと鳴らすフリしたり。
藤横が同じ色の衣装、ひーくんは淡いピンク衣装、デザインは同じの着てるんだけど
ひーくんは体型的にちっこいからまだしも、
藤横は如何わしいお店の呼び込みにしか見えないっていう★


バックメンはちょこまかポジション換えるんだけど
フジガヤはキョロキョロ右往左往状態で立ち位置把握出来てない感ありあり。
ひとしきり踊って一時停止した際、
肩と胸が激しく上下する程にゼェハァゼェハァ荒く呼吸するフジガヤ。
毎度の事だが、キミはほんとにペース配分出来ない子だねぇ…
序盤でそんな息切れしててどーする!(苦笑)
途中でフジガヤだけスタスタと下手袖にハケる。



◆十六夜物語◆

藤(裏地がオレンジの藤色の水干的着物+黒インナー+黒パンツ+扇子)

どうせなら袴も履かせちゃって下さい(切望)
袴穿いたあの子のモコモコ臀部に潜む萌えプリーーーーズ!
(城でお釣りが来るぐらい散々萌え苦しんだくせにまだ欲するか)


雅楽風にアレンジされた曲調に合わせて日舞っぽい動きをするフジガヤ。
予想外の独壇場にお姉さん手に汗握る。
腰を落としてゆったりと歩みを進めて扇子を翳す。
とにかく丁寧に舞う事を心掛けてる様で、当然軟体癖も抑制。
そのせいか持ち前の腕のしなやかさが欠けて少し硬さを感じたかな。
でもそれは場数熟して振りが身体に馴染んでくれば自然と改善されるだろうから
気にしません。フジガヤなら大丈夫。


「ミステ~リア~ス♪」今井氏と向き合い互いに一歩一歩踏み出し交差する所、
フジガヤも今井氏も目を伏せていて。
こういう場面でこそ座長様と視線を交わして真っ向勝負して欲しいんだけど
多分フジガヤにはそこまでの度胸がないであろう現状。
一舞した後、上手にハケ。
今井氏とダンサーさんが舞いしばらくすると再びフジガヤ登場。
入れ替わる様にダンサーさんハケる。
突如着物に手を掛け、正面向いたまま、するりと脱ぎ始めるフジガヤ。
厭らしく見せ付ける様な脱ぎ方じゃなく手早くパパッと。
早替え得意とは言えない子なので
気持ちに余裕がない時は段取りに忠実なんです余計な事はしないんですのよ。
脱いだ着物を頭上でブンブン振り回し、袖に向かってポイしてまた一踊り。
それにしてもなんて肉感的…。



◇韃靼人の踊り◇


MADのみ。
舞台上に交差させた数本の布を使って創作ダンス。
布に隠れた辰越ダンサーさんが順にひょっこり姿を現して躍動感溢れるダンス披露。
辰巳くんのバレエチックなジャンプの跳躍が高いのなんのって。
助走なくてあの高さ…。才能があるって素晴らしい!(感嘆)
曲のテンポに合わせて目まぐるしく緩急の変わるダンスと、
踊る彼等の表情の変化にグイグイ引き込まれます。



◆sing sing sing◆

藤(赤シャツ+右肩に紺の布付き白ベスト+黒パンツ+ローラー)

キスマイのみで歌います。
サビ部分を、北ソロ→藤ソロ→二千の順。その他コーラス。
フジガヤは高音パート担当。やや音程ズレてる…願わくばボイトレにGo。
藤北でスピンし合いっこします。北→藤→北→藤の流れ。
近頃ローラー履く機会もめっきり減り、スキル低迷が隠せない彼らなので
グダった点もあるけど、これもまた公演を熟す毎に勘を取り戻すだろうから心配無用。
フジガヤのリズム手拍子は相変わらずチンパンジーの子供叩きでビターンビターン。
この癖可愛いし個人的に凄くスキでもあるけど、
舞台には舞台に合った手拍子の仕方があるって事にそろそろ気付いて欲しかったりも。


◇The Entertainer~卒業インスト◇


◆Singin´in the rain◆


横尾さんがブラウンのトレンチコート着て無表情で傘振り回してました。


◆愛想曲インスト◆

藤(グレー系のベスト+シャツ+パンツ)

電飾付きのショーケースに見立てたケースが3個登場。
その中に、マネキンと化した(下手から)北・二・藤。
藤→北→二の順でソロダンス。ターン時に軸がブレてよたってたのは、がやすけです(誰)
三人がショーケースを叩き割る様な動作と共に「ガシャンッ!」という効果音。
ショーケースから勢い良く飛び出して来る三人。



◇I Got Rhythm◇


辰越福松がタキシード。
わざとらしいくらいの笑顔をひたすら浮かべる越くんに釣られてこちらも思わず笑顔(笑)
SHOCKやPZでの経験がちゃんとここで活きてるわけだね。


◇夢物語インスト~踊り明かそう~夢物語インスト~I Got Rhythm◇


◆乱闘~ダンス対決◆

藤(黒ベスト+黄色シャツ+黒インナー+黒パンツ+腰に黒シャツ巻き巻き)

チームYellow:藤・横・千
チームRed:北・二・玉・宮


袖から人力移動で出て来た階段付きセットの上部に藤北(下手→北・上手→藤)
二千玉宮が小競り合ってるのを呑気に上から眺めながら時折茶化すフジガヤ。
「調子乗ってんじゃねぇぞ!」「やっちまえー。おい、お前そんなもんかよー」と嘲笑。
階段を下り間近に来ても尚4人を嗾けるフジガヤのふてぶてしい態度にキレるひーくん。
フジガヤにぐぐっと詰め寄り一気に距離縮めたかと思いきや、
次の瞬間ひーくんの腕がフジガヤの胸をドンッと押っぺしました。



…いやいや、ひーくん。
そこはフジガヤの胸倉掴んで睨み利かしたり殴る素振り見せた方が効果的じゃ?
腐女子的ニーズは高いだろうけどさ、妙な手加減や女々しさはいらないっすよ?(笑)


痴話喧嘩レベルで軽くバトった後にダンス対決。赤黄交互に踊り、〆は7人で。
ここでのフジガヤは勢い任せに踊ってても身体にキレがあったので軸がブレる事もなく。
気分高揚してる時によくやる右腕上げ癖もしてて分かり易くテンション↑↑
ちなみにこのシーン、J世界ではお馴染みのここまでの流れ(今井氏の世界観)を
バッサリぶった切る演出でして…。
座長担の皆様が心の中でブーイングの嵐でもおかしくないわけで、
いちバック担としては恐縮しまくりなんだけど
でもこれって滝リサイタルとのリンクなんでしょお爺ちゃーん!
チーム色は違うけど(滝→赤vs青、翼→赤vs黄)きっとそんなオチ(願望含む)



◇Pride ♂ the END◇


今井氏with山亮。のちMAD先鋭部隊合流。


◆4日限定サプライズ・チンチンイーと愉快な仲間達のトークショー◆


Pride~終わった後、不自然に暗転したと思ったら暗闇の中で
ドタドタ人が動く気配がして目を凝らしてみれば舞台前列に人影がズラリ。
「ん~?」と思ってる間に暖色の照明がぼわ~っと点いて
舞台上にきちっと整列したキス2と今井氏の姿がこんにちは。
事態把握出来てない今井氏と思い掛けないアクシデントに騒めく客席に向かって
「ちょっとトラブルあったみたいでー」
「キスマイ出ろって言われて出て来ましたー」と藤北が軽く状況説明。
はてどうしたもんかと探り探りトークし出す彼らをよそに
スタッフさんがさっさと緞帳下ろすもんだから彼らは更に舞台際に追いやられ(笑)
そんなこんなで、セリが下りないというトラブル発生で急遽トークショー開催~★
(以下、ニュアンスで)


(下手から)山亮・横・玉・宮・二・北・今井氏・藤・千の並び。
キス2は次のアフリカ衣装(民族チック)着用。


キスマイは演舞城に出てたよね~の流れから滝の差し入れ話になり、
「滝沢くんが僕達に差し入れしてくれるのは精力ドリンク、マカとかですから!!」
とプチ暴露し、腐女子へのネタ提供を惜しまないひーくん(爆)


今回の公演は踊りっぱで嘗て無い程ハードなので
巷では翼´sブートキャンプと言われてる~の件で、
口元に手当てて肩揺らしながらくふくふ笑うフジガヤがそりゃもう乙女の如く可愛く。
思わずデレデレ雪崩れて溶けてしまいそうになったけど
奥歯で頬の内側を噛んで必死に堪えました。まだ逝くわけにはいかないの。



それなりに話が弾んで来た頃、
今井氏が「まだ喋ってない子いるけど大丈夫?」と振るので
じゃあ自己紹介でもしましょっかとなり、まず山亮から。
山亮ママは今井氏好きで車のナンバーが283。買い換えても尚283。
この日の公演見に来てたそうな。


続く横尾さんは「キスマイ~のy、横尾渉です。」・・・淡白すぎますって次男坊。


ちょっと喋っただけで客席からクスクス笑いが起きる宮田を見て、
「宮田くんは自己紹介で笑いが取れる」とひーくん笑顔。やけに嬉しそう。
この時のフジガヤは衣装の着崩れが気になるらしく。
斜めに巻いたスカートがでろ~んと前に垂れ下がってきちゃうのを密かにお直し。


口数少なくぶっきらぼうな玉森に、滝の印象を問う今井氏。
「えっとーアレはー・・・・・・・とりあえず優しいです★(二ヘラ)」
偉大なる先輩を「アレ」呼ばわりした上に言葉端折って「とりあえず」と来たもんだ!
流石、腹黒タマモリさんは違いますねぇー。


そんな腹黒タマモリさんの失言を受けて、
すかさずフジガヤ「すいません。後で説教しときますんで!」と申し訳なさそうにペコリ。
「説教」を強調して言うのがオモロイ(笑)



2=二階堂に疑問を投げ掛ける今井氏。
「2じゃなくてnにしてキスマイフットン(Kis-My-Ftn)でいいじゃん」と提案。
がしかし二階堂曰く「お前はエヌじゃない、2だ。って社長に言われた」ので却下だと。
つーか二階堂、今井氏に対してナチュラルにタメ口なんだが・・・
そこはスルーでいいんですか年上組!(笑)



翼「北山くんは井ノ原くんと百識n」
北「(今井氏の言葉を遮って)それはこっちです!(フジガヤ指差しながら)
藤「僕です!(自分を指差しながら)」
北「僕は次長課長さんとかと一緒にYOUたちって言う番組に・・・分かります?」
翼「あれでしょ・・・・・・デビ夫人のお宅拝見とかしてるのでしょ?」


番組の存在すら知らないかと思いきや、放送内容を多少把握していた今井氏に
驚きつつも、嬉しそうにコクリと頷くひーくん。なんだか微笑ましいぞ。



藤「僕が百識に出ているフジガヤタイスケです!」
(過去形にしなくていいの?と心の中で突っ込んだ自分が切ない…)

城でのフジガヤ弁慶の健闘っぷりを手放しで誉めてくれる今井氏。

翼「急にあんな大役をね、任されて!僕はキミに沢山拍手を送った。
・・・あ、勿論うちの相方くんにも送ったけどね(笑)」
藤「有難う御座いまーす(ペコリ)」
翼「エフくんも頑張ってるなーって」
北「エフくん?(笑)」
藤「そこはフジガヤって名前で言って下さい(笑)」


ここで再び腐女子へのネタ提供を惜しまないひーくんから城でのフジガヤ裏話。
二幕のアドリブシーン前のフジガヤの様子を振り返って、
「フジガヤ、いつも楽屋でどーしよーどーしよーって。千賀なんかネタない?って」
藤「滝沢くんのアドリブは分かり易いんだけど風間くんのは分かり辛いんです(苦笑)」



滝翼地方に付かせて貰ったと言う1000gaに
「一番最初のソロコンにも付いてくれたよね?」と今井氏。首を傾げる1000ga(オイ!)

北「それは多分この辺(自分やフジガヤ指差して)だと。全身タイツで踊ってましたよ?」
と言って、濡れてRainy Daysでのロボットダンスを再現してみせる。
翼「それで、カラーボール下さいって来てね、
ここに(と言って下腹部に手を持っていってモゾモゾと)・・・って今お昼でしたね」
藤北「(苦笑いしつつ)お昼ですお昼!」


何やら横尾さんが下手袖の様子を窺いつつ誰かと喋ってるから
そろそろ再開?と思ってたら、今度は辰越福松が下手袖よりスタスタ登場。
辰巳くんにマイクを渡すなり足早に袖に引っ込む横尾さんと、その後に続く宮玉。
同様に下手袖に向かって歩み出す二階堂を呼び止め、お口パクパクひーくん。
左右指差しながら「どっからハケんの?」←唇の動き読み易いなひーくん。
つーか、どっからハケるも何もアンタ普通に考えて下手だろうよ!
わざわざ舞台横切る必要ないだろうよ!(心の中で激しく突っ込み)
そんなひーくんに向かって「こっち?」な感じで親指で下手を指差しながら
ハケてっちゃう二階堂。その場に取り残されるひーくん。
そうして下手組がぞくぞくと退散してると言うのに、
上手のフジガヤと1000gaは呑気に引き続きトーク参加でハケる気配ゼロ。
その様子に、はてどうしたもんか?と独り考えを巡らせるひーくん。
なんとかしてフジガヤとコンタクトを取ろうと思ったらしく、
上体仰け反らせてMADの背後からフジガヤの方を覗くも反応は返って来ず。
めげないひーくん、お次は上体屈めて覗き込む様に前傾体勢を取り、
フジガヤに向けて熱視線じーーーーーーーっ。甲斐甲斐しいにも程があるわ!(爆)
ここまで来ると、ひーくんの姿は挙動不審通り越して滑稽でしかないわけで
隣りの山亮も怪訝そうに見てるしね(苦笑)
けれどもフジガヤは一向に気付かねぇ見向きもしねぇー!って言う★
…まぁ、対ひーくんでは超ドS発揮で放置プレイで翻弄して楽しむ彼の事だから
気付いてない振りしてた可能性も大いにありますがねうはは。
後ろ髪引かれつつも仕方なくすごすごと舞台を後にするひーくんの背中に哀愁がー。
But、ものの数十秒後にスッタカターと足早に舞台へと舞い戻って
「すいませーん」と陽気な声を上げて今井氏とMADの会話をぶった切り、
「キスマイ、スタンバイあるんで!」と藤1000にハケるよう促すひーくん。
藤1000がその声に従い、舞台を後にする様子にご満悦で口角上げて二ヤリと。
やっぱ彼もどうしようもなく不器用な猪突猛進タイプやねぇ(しみじみ)



山亮ヨイショ&松崎くん落し込みで和気藹々ムードの中、
下手からひょっこり現れ、「またまたキスマイフットツーですー★」と言いながら
ナチュラルにその輪に加わろうとする藤北。
そのユニゾン具合が、お前ら漫才コンビか!って突っ込みたくなる位に息ピッタリ…。

北「あと2、3分・・・?もしくは4分位で始まるみたいですー」

この時の並びが、(下手から)藤北山松福越辰翼だったんだけど
藤北が必要以上に密着してておったまげたわけで。
ひーくんの右半身にフジガヤの左半身がピタッと重なってる緊急事態に慄き、
幻を見てるのかと思わず目を擦りました。(でも間違いなくリアル) 

北「翼くん、裏でスタッフさんが呼んでました。」

でえぇ?!なんですと?まさかの座長退席!?(笑)
というわけで、座長が戻るまでの場繋ぎを任される藤北辰越福松山亮。
去り際に「ここが大事だぞ!!肝心だぞ!」と茶化しながらも
後輩に若干プレッシャーを与える今井氏の愛に応えるべく、舞台上の7人顔を見合わせ
北「さあどうする!?(笑)」
辰「さあどうする!!(笑)」


北「MADってみんな今幾つなの?」・・・なにその合コン的ノリ(笑)
そのまま年齢の話になり、客席から「コッシーおめでとー」の声が。
「明日、10月5日で21歳になります~♪」と本人から報告。
実は松崎くんも公演中に誕生日を迎えます♪ってな事で、
辰「10月20日で35歳になる松崎くんでーす!」
北「そろそろ節々が痛くなる頃だね★」



ひ ー く ん に 笑 い の 神 降 臨 ( 抱 腹 絶 倒 )



MADとキスマイが一緒に仕事するのはいつぶりか?の流れで
辰「嵐コンぶりじゃない?」
北「そうだ~!嵐コン~~!!」
藤「出てた出てた。」←言い方が意外にサラッと過去形。
櫻井狂信者故、当時の記憶にもっと執着してるかと思ったのに何そのドライな反応…。

北「フジガヤのモミアゲが無かった頃だぁ~!」
ひーくん独りだけ異常に盛り上がってキャッキャキャッキャと悪ノリ。
藤「それ3人ぐらいしか分かんないから!」とりあえず突っ込むが素っ気なく。
北「剃刀でモミアゲ剃っちゃってぇ排水口に流れてっちゃってぇ」
わざわざジェスチャー付きで周りに説明しちゃうひーくん。
藤「だからそれ3人くらいしか分かんないからっ!」
先ほど同様に素っ気なく突っ込み入れつつ、ひーくんの肩ぺチンとひと叩き。



もうね、口を開けばフジガヤフジガヤって。
ひーくんが健気なフジガヤ担すぎて可笑しいやら可愛いやら。



ひーくんはフジガヤの人を惹き付ける陽の部分や話術を日頃から買ってくれてて。
フジガヤのそういう面がユニットとしての引き出しを増やす為の起爆剤になれば…
と思ってくれてるのに、肝心のフジガヤは「そうやって俺を落とし込んで、
自分はオイシイとこ取りするに決まってる」と疑いの目で。
計算高くて器用に立ち回ってるように見えて本当は
独りよがりな頓珍漢計算してるひーくんにそんな悪知恵働くとは思えないけど?
長年一緒にやって来てるんだから彼のそういうトコ見抜けてるだろうにー。
普段ベッタリ仲良しこよしで馴れ合う関係じゃない分、
ひーくんて一番客観的にフジガヤを見てくれる貴重な存在だと思うわけさ。
たまにはひーくんの助言に素直に耳を傾ける寛大さを持ってみてはどうだい?んん?
てゆかね、今のフジガヤって自分の笑いの打率が低迷中故にSぶって
無闇やたらに無茶ブリ仕掛けてそれを後輩フィーチャーと見せ掛けつつ
他力本願で笑い提供しようとするズルっ子だったりするじゃん?
掴み所ない発言や行動を起こす不思議ちゃんや天然さんが周囲に居るから
つい弄りたくなる気持ちも分かるけどさ、
お前の方こそ天然おもしろエピソード山ほど持ってるだろうがーーーーーー!!
ってこっちはスリッパ片手に突っ込みたい気持ちでいっぱいなのよ?
(北横飯五河塚戸には賛同を得られる事デショウ)


コンのMCで前髪最高ー!だの前髪最低ー!だの連発して
裏でスタッフさんに「若手芸人のスベリみたいだ」と注意受けたのは?
横アリ天井をキョロキョロと見上げて流れ星探した事あるのは?
楽屋でHipHop流したら長男次男の顰蹙買って叱られたから
翌日には気分を変えてまったりディズニー流してみたのは?
コン中、ステージ上にミントキャンディーを箱ごと落っこどして
横尾さんに拾って貰ったのは?
地方のホテルの廊下をポン(急所には枕当て)で掛け回りはしゃいだのは?
所持金4円で河五戸とカラオケ行っちゃったのは?
Babyの頃にカナブン鷲掴みしてわしわし食っちゃったのは?
「ボケには突っ込みが必要!」って真夜中メールでひーくんに訴えたのは?
「俺から面白い取ったら前髪しか残んないぜ」って迷言残したのは?


何 処 の 何 方 で し た っ け ?


面白い前提にされて勝手に笑いのハードル上げられて痛い目に合いたくないのも、
まだまだ格好つけたいお年頃だからピエロ的滑稽さは勘弁願いたいのも分かる。けど、
「フジガヤと関わった人間はみんな明るくなる(ついでにバカにもなる)」
これ、横尾さんの名言。(05年4月M誌より)
その言葉にこそフジガヤの人となりが表れてるんじゃないの?
最早キミの存在自体がネタだという事をお忘れなく(って話脱線しすぎだろおい)


そんなこんなで藤北が夫婦漫才繰り広げてる所に、今井氏がお戻りに。
舞台再開の為、各自持ち場へと戻る事になり、
客席の各方面に向けて頭ペコペコ下げながら「有難う御座いましたー」と
挨拶しながら足早にハケてくフジガヤの礼儀正しさと、
臀部にピトッとくっ付いたペンギン手の可愛さにお姉さんはお手上げ。
めんこいフジガヤには滅法弱い弱い。



◇Shiny tune◇


◆EDGE◆

藤(裾に蛍光黄緑ライン入りのグレー×ブルーT+黒インナー+カーキのパンツ+
巻きスカート+ターバン)


暗がりの中で蠢くバックメン。
目まぐるしくポジションチェンジするので追うのが大変。
目印は衣装に入った蛍光色のラインで。
フジガヤはどうもポジショニングが怪しく、
他メンとぶつからないよう慎重に前後左右の確認念入りに。


MADが鉄骨セットと舞台後方に散り、
キス2が舞台前方でガッツリ踊る所ではフジガヤがセンター。ワンハンド側転あり。
下半身重そうにどっこいしょなバク転に比べたらまだ側転は身軽に熟せます。
今井氏の太鼓パフォーマンス後、バックが一斉に踊り出す所が迫力満点で格好良い!
この曲だけにポーンと定価出しても惜しくはないです。



【第二幕】


◇アンダルシアに憧れて◇


ここでのコッシーの踊り方が、ものそい舘と通じるモノがあって。
堪らず舘の未来予想図を想像して悶えましたコッシーごめんなさい。
だって舘が雑誌で6年後の自分語りとかするから、つい…。
余談ですが、私が初めて舘を意識した時に友達へ投げ掛けた問い↓
「ねぇこの踊りの上手いコッシー似の子、誰?」
あれはそう、2006年1月15日放送のクラ、Hey!和バック。ああ懐かしい。


◆Endless Road◆

藤(キス2衣装の紫×赤×金の上下+ローラー)

ジャケットの裾を摘んでふわりと持ち上げて、
見てるこっちが照れる位に柔らかく優しい微笑み浮かべて。
だけど目線はひたすら上、躊躇わずに上へ上へと向けられるもんだから
さては二階に好みの女子でもいたなフジガヤ。とか邪な見方もしつつ…。
(物事を歪んだ目線で見るのは止めましょう)
それにしたって可愛すぎる可愛すぎる可愛すぎるだろおぉぉ!(取り乱すな自分)
…ねぇフジガヤ、破廉恥キャラ極めたら、もしくは仁じん真似っこに飽きたら
大人しくこっち路線に戻りなね。お姉さんは両手広げて待ってます。


後奏で、フジガヤの後をひーくんが追い掛けながら舞台上をぐるりと回ってて。
やたらとフジガヤが後ろ振り返って、ひーくんの様子窺うもんだから
アンタら何してんの?と思ったらば。
次の瞬間、藤北が手を繋ぐというアンビリーバボーな事態が起きました。


何この藤北推奨腐女子救済措置みたいなサプライズ。


フジガヤがひーくんに右手をすっと差し出すとその掌をひーくんがガシッと掴んで
するとフジガヤがひーくんを引き寄せる様に引っ張りながら半回転して
勢いづいた所でひーくんをグイーッと前方へ押し出し、お逝きなさいー。
要はアンダースルーの股潜らさないバージョンみたいな。


手出すタイミングなんて互いにアイコンタクト取って確認すれば済む話なのに
フジガヤはそうせずにチラチラ何度も後ろ振り返ってわざわざタイミング計ってて。
相変わらず白々しい。
そのじれったさの中にある、ひーくんへの微かな気配りに萌えとくべき?



◇曲名不明◇


辰越福松メインの英詩曲。
R&Bな曲は勿論、黒スーツに黒ハットで決めた4人が兎に角スマートで素敵!
歌終わるとインストに切り替り、MADが通路下りて客席後るの扉から退場。
辰巳くんは上手通路を。ポケットに手突っ込み気取って歩く姿さえ絵になるから参る。


◇曲名不明◇


ラインダンス的パフォーマンス曲。
わざとらしいくらいに眩しい笑顔浮かべるコッシー再び(笑)
こういう所での意識の高さはPZの賜物だろうね。
彼の笑顔に釣られて、辰巳くんや今井氏までクスクス笑い出しちゃって可愛い!
コッシーは笑顔の伝道師。


◇Take your hand◇


バックはダンサーさんのみ。
お魚さんからフラガール(人魚?)に衣装が変わるトコが茶目っ気あってスキ。


◇千年メドレー◇


軸のブレない素早く正確なターンも、唇噛み締めながら腰突き上げる雄的行為も、
藻掻く様に床を這う肢体の妖艶さも。
何から何まで私的ニーズに応えまくりな辰巳くんにひたすら見惚れ。
どんな行為してもダンスの範囲内に収められるスキルの高さに羨望の眼差し。


◆Good-bye,Thank you◆

藤(首から胸に掛けてすみれ色のモコモコ付き藍色の着物+白黒インナー+
装飾付き黒帯+黒パンツ)

着物の右袖は腕を通し、左袖は通さずに肌蹴て。(遠山の金さんスタイル)
首には暑苦しくモコモコが巻き付いてます。
新宿二丁目辺りにひどくマッチしそうな奇抜な衣装は一体誰の趣味デスカ?
誰セレクトデスカ?教エテ!(切実)
それにしてもほんとエフくんは首回りが窮屈な服がお好きですね。
先走りロンリープレイを公開したがる困った性癖だけじゃなく、
圧迫感から来る苦痛さえ興奮材料にするアブノーマルな性癖も持ち合わせていると?

さすがは破廉恥男!腐女子の期待を裏切らない!


グッサンのインストに合わせて客席登場するキス2。

宮田→1階A列15-16間通路
タマモリ→1階A列28-29間通路
二階堂→GC10扉より登場、A列68-69間通路
1000ga→GC5扉より登場、A列2-3間通路
ひーくん→2階11扉より登場、A列8-9間通路
横尾さん→2階?扉より登場、E-F列間センター通路
フジガヤ→2階16扉より登場、A列50-51間通路

フジガヤ挨拶。
「皆さんどうも、キスマイフットツーです。(ペコリ)
これからもキスマイフットらしく頑張っていくんで応援よろしくお願いしまーす」

…ナチュラルに「ツー」が抜けてるんですけどーっ。
営業文句でそこ言い忘れちゃダメだろーが(苦笑)
自分の挨拶が終わると、そそくさとその場を後にするフジガヤ。
周囲に愛嬌の一つも振り撒いていきません。なんて言うか、可愛げねー。
人懐っこい笑顔はフジガヤの良さ、魅力のひとつでもあるって事を忘れちゃ嫌よー。


宮田→ひーくんと挨拶が続いた後、
フジガヤは1階後ろの3扉より登場して上手通路歩きながらAメロ歌う。
A~B列付近で立ち止まり、後方から来る二階堂を待ち伏せしつつ、
獲物を探すハンターの如く眼を光らせて何気に客席品定めするフジガヤ(爆)
生憎この日は、彼に見初められたい願望を持ったお嬢さんが間近におらず…
彼の視線は淋しく宙を彷徨う結果に。切なっ!(苦笑)


2扉より登場して下手通路行くのは、1000ga・横尾さん・ひーくん。
自分の席が下手通路横だったので、「さよならよりありがとう」に入る所で
ちょうどひーくんが斜め前にやって来て。
ひーくんちっさ!と思いながら、こっそり手振り(手バイバイしてギュッ)してたら
どうも彼と視線が交わってる様に感じ…
「心から言えるよ」で胸トントンしながら、ん~?と少し首傾げてみた所、
ひーくんも不思議そうに首傾げてキター!みたいな。…あれは幻?それともリアル?
なんだか今年は思い掛けずひーくんがよく釣れる。


◆Fire Beat◆


グッサン終わりにアクセントダンスがあって。
赤いライトをガンガン浴びながら非常に分かり易くテンション↑↑になるフジガヤ。
右腕上がりっぱー。その勢いのままFire Beat突入。
イントロ流れる直前にひーくんが低い声で「ファイアービー!」


色鮮やかなライティングで誤魔化される事もなく
白昼堂々曝け出された彼等、いや、エフくんのパフォーマンスは衣装のせいもあり
なんだか物凄く悪趣味なピンク映画を見せられてる気分になる代物で。
座長担様や他担様がドン引きしててもおかしくはないその状況に
胸はチクチク痛み、恐縮したんだけども。
どんな形であれ自分達のパフォーマンスを魅せる機会を与えられたのだから
そこで全力を出すのは当然の事で。
あの決して好意的とは言えない空気の中、自分達のカラーを存分に出し切るのは
至難の技で、よほど神経図太くなきゃ熟せないわけで。
何より、こういう場では比較的いい子ちゃんだったエフくんが
(とは言え、以前から自己満羞恥プレイには人一倍精を出していたが…)
あそこまで徹底してエクスタシってみせるのは、ある意味自信の表れでもあるし。
変に遠慮して実力発揮出来ないよりはよっぽどいいわけで、
手加減無しにとことん貫くその貪欲な姿勢は誉めてあげてもいいんじゃなかろうか。
…なんて結局擁護に回る私も相当彼に毒されてますね(苦笑)
曲終わりに暗転。「ショーターイム!」と次を促すひーくんの声。



◇World´s Wing◇


辰越福松バック。
辰巳くんとなら世界の果てを見てみたいです(真顔)


◇Get Down◇


引き続き先鋭部隊バック。
「違う違う違う違う」で人差し指ノンノンする辰巳くんが見れないなんて!
そんなの有りえないよオーノー。サンチェのいけずー。


◇Loving tonight◇


バックは江田山亮大河竜、あと誰だっけか?富田氏?


◇World´s Wing◇


MAD揃い踏み。
だからー辰巳くんとなら世界の果てを見てみたいですって(再度真顔)


◇今井氏MC◇


◆夢物語◆

藤(青×豹のFire Beat衣装)

キス2メイン。サビのみ。
歌い踊りながら客席の反応窺う彼等。手拍子よりも踊ったもん勝ち。
一緒に手振りしてくれてる人が視界に入ると、
お~アフォがおる~ってな感じで彼等の頬が緩みます(笑)


◇仮面◇


MADメイン。サビのみ。


◆Venus◆

藤北with辰越。
イントロに合わせて上手からフジガヤ、下手からひーくん登場。
一時停止ポーズが二人とも緩々。
片足上げてルン♪とかしちゃって完全におちゃらけてる(笑)
ひーくんは客席見てたから気付いてなかっただろうけど、
実は舞台に現れてからしばらくの間フジガヤの目はひーくんの動きを追ってて。
動き出しのタイミング合わせや立ち位置確認してる職人チックなフジガヤに
大いに萌えました。
今のフジガヤを傍若無人と思う人は多いかも知れないけど、でも本来の彼は
そういう細かい点(フォーメーションのバランスetc.)も気にする子なんですよー。


◆Ho!サマー◆


辰越withキス2。
イントロでフジガヤが辰巳くんに、ひーくんがコッシーにマイク渡し。
ここも相当おちゃらけてます(笑)
フジガヤってば、にぱーっと笑顔で辰巳くんにマイクバトンターッチして
テッテケ小走りで後退りなんかしちゃって。そのコミカルな可愛さにあっさり雪崩。
もーなんなのあの成人男子!(堪らず地団駄)
衣装の裾摘んで乙女チックにヒラヒラ舞わせるそのラブリーアピールにだって
簡単に引っ掛かってあげる嗚呼なんぼでも騙されたる。


◆SAMURAI◆


今の今まで可愛こぶってたくせに
イントロ流れた瞬間、パパッと表情とテンション切り替えて、
キリリと一気に男前モードに突入するフジガヤ。
多面性を売りにしたいだけあるね、その変わり身の早さは。


◇流れ星◇


◇Slave of love◇


フジガヤの渇きを辰巳くんで癒してると見せ掛けて
実は戸塚さんの渇きを辰巳くんで癒してました…。なんて罰当たりな。


◇今井氏挨拶◇


◇ラストダンスを私に◇


◇epilogue◇


エピを聞くと、後ろの扉を振り返らずにはいられない私はどうしようもなく演舞狂。


◆出演者紹介◆

藤(キス2衣装の金×黒×赤の上下)

MAD→ダンサーさん→Kis-My-Ft2の順で紹介。
背筋ピンと伸ばして凛とした表情で正面見据えた後、お辞儀。
その姿からフジガヤが感じてるであろう充実感が伝わって来たのでした。


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【2007/10/04 23:59】 | ステージ | コメント(0)
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