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お祝い申す。



(日付詐称上等で)

滝沢演舞城、千秋楽おめでとうございます!

公演に携わった全ての方々、本当にお疲れ様でした。

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【2006/04/25 23:59】 | 舞台 | トラックバック(0) | コメント(0)
4月22日 滝沢演舞城


※フジガヤと戸塚さん中心の個人的観察録

※(昼・夜)1階中列上手通路横

◆OP◆

・(夜)滝フライングの仕掛けをセッティングする為、
 舞台下手から上手袖へと小走り移動する戸塚さん。
 反対側で同じ任務遂行するひーくんとすれ違う際、互いに微笑みを提供。
 普段の仲良しさんぷりがよく表れた飾らない笑顔。ひーに見せる表情はどれも自然ね…。


◆いにしえ~Night&Day~◆

・(昼)唇をキュッと結び、黒金和装の左裾を軽く掴んだまま扇子舞いする戸塚さん。
 彼って何かと掴みたがり屋さんな気がするのだけど、
 あれは小さい頃からの癖なのかな?こう掴んだり握ったりしてると落ち着くとか。
 前々から気になっている素朴な疑問です。

・「記憶を追いかけて~♪」の部分で
 右手は胸に当て左手を前に差し出し頭を後ろにクイッと動かす振りをする時、
 真っ直ぐ前に伸ばした戸塚さんの腕のラインは勿論、胸に当てた大きな手が映えて綺麗。

・「Light&shade~」で上半身撫でる手付きの色っぽさも群を抜いてる素敵!


◆ヨコ爺と帝王の緩~いコント◆

・(夜)かくれんぼするお子達がかわゆし。
 しゃがみながら両手で顔を覆って数を数える鬼役の涼たん。リアルガキんちょー!


◆忠臣蔵◆

・(昼)台詞言ってる最中、不意に笑みを零す戸塚さん。
 灯籠の灯りをふぅーっと吹き消した後にもクスッとしたので
 客席の誰かと目でも合ったかぁ?とちょこっとジェラシー感じそうになるが、
 戸塚さんの目線の先にK16が居る事に気付き、あっさりジェラシーの炎鎮火。


◆ドラムパフォーマンス~太鼓タップ◆

・(昼)いつにも増してしゃかりキッズな涼たん。腕や足が吹っ飛んでっちゃいそうだ。

 でもね涼たん、もう少しお股閉じよっか。
 中にパッチ履いてるとはいえ観劇側の視覚に与える刺激がちょっと強すぎだから★


◆青い山脈◆

・変更点→ABCが歌ってるとこに裕翔・涼たん・デラくんが加わる。

◆白虎隊◆

・帝王負傷による変更点→代打に千ちゃん。だけど台詞は戸塚さんが担当。
 「城が…城が燃えてる」の後続けて、「最早これまでかっ!」

・(夜)演技者戸塚祥太本領発揮。
 絶望に打ちひしがれた悲愴感を漂わせ、
 いつもより一層感情を込めた台詞の言い回しが胸を打つ。 
 
・自害後、暗転した中起き上がり下手袖へとハケる際に何かに躓き
 転びそうになるも寸前で堪え、足を縺れさせたまま袖へと消えて行った戸塚さん。
 先程までの熱演が嘘の様なドタバタコメディーチックな動き・・・。

 そういういまいち決まらない所も戸塚さんの魅力★

 すっ転んで怪我しなくて何より。


◆MASK◆

・(昼)大臣柱の炎を見るタイミングが遅れる戸塚さん。
 上手と下手どちらから向くのかを忘れ、
 他の三人の動きをこっそり伺ってから慌てて動いた感じ(苦笑)

・浮遊する滝をじっと見つめてる時、唇をはむっと結んで両手は軽く握ってグー。
 無防備な戸塚さんは少年の様な幼さを醸し出しててとても愛らしい。

・リボンフライング補助のTJは本日も愉快に独り遊び開催♪
 一本足で立ってフラミンゴポーズを決め、
 リボンをびよんびよん横に引っ張り伸ばす伸ばす伸ばす・・・自由人だ(笑)


◆滝曲◆

・戸塚さんが惑星一素敵に輝く曲ですよっと(まだまだ言ったる)

・帝王代打は二階堂。
 ABCと組めるとなると途端に本気モードな二階堂‥‥なんて分かり易い男。

・(昼)表情キリリと凛々しく正面見据える目も鋭くて目ヂカラ抜群な戸塚さん。 
 動きにキレがあり、アクロの跳躍も高い!
 跳んでる瞬間の体勢も着地も安定していて綺麗~。

・フジガヤはバク転一回成功。(おっとようやくフジガヤの名が…)

・(夜)誘う様にヒラヒラと妖しく指を動かす戸塚さんのテクニシャンっぷりが堪らん。
 確信犯だと知りつつもその甘い罠に捕まらずにはいられない。

・跪いて頭を下げ、拳握った手を床につけた時に際立つ戸塚さんの
 上腕ニ頭筋の引き締まり具合と肘から手の甲まで浮き上がる血管に激しく悶え。


◆清姫◆

・帝王の代役無しで大蛇退治の僧役はABCのみ。
・帝王台詞、「おのれ、清姫!」は戸塚さんが引継ぎ。

・(夜)襲い掛かる大蛇に足を取られバランスを崩しよろける塚ちゃん。
 いつも真っ先に攻撃交わして大蛇から逃げるのに珍しい事もあるもんだ~。
 そしてそんな塚ちゃんを救い出そうとした戸塚さんが逆に巻き添えくって
 ヨロヨロしちゃって塚ちゃんに助けられてたのは内緒の話。(シィーッ)


◆山寺の和尚さん◆

・メインは涼たん・裕翔・デラ・もったん。

・(昼)防水シート広げてる最中、下手袖に気を取られそちらに顔向けっぱなしな戸塚さん。
 ふむふむ頷いてみたり、へにゃーっと笑ってみたり…
 誰にそんな可愛いリアクションして見せてんのよ?とほんの少しジェラっていた所、
 戸塚さんが熱視線送ってた場所からひょっこりジョーイが出て来ました。
 oh~異文化コミュニケーション!


◆アクセントダンス◆

・着ている赤ロングジャケットをたくし上げながら中速スピン決めするフジガヤ。
 多分きっとフジガヤ的には
 花の蕾の様なふわっと丸い雰囲気をイメージしてるつもりなんだろうけど(私的見解)
 残念ながらその衣装では材質や丈が微妙な為、思う様な視覚的効果は与えられず…。

 より綺麗に魅せようと試みるその姿勢は勿論誉めてあげるけど、あと一歩!(何様)

◆男の花道◆

・(昼)敵ににじり寄られたフジガヤと戸塚さんが背中合わせに近い状態に。
 互いに正面の敵と間合いを計りながら時折背後の敵にも目をやる中、
 フジガヤが戸塚さん側の敵に対しビシッと扇子を向けて威嚇という場面で
 超S顔して扇子を構えフジガヤが振り返った所、
 其処には敵ではなく味方である戸塚さんの姿が(…)
 
 次の瞬間、眉をピクッと上げたフジガヤの頭上には、はてなマークが三つポンッ!(笑)
 
 戸塚さんが段取りを間違えて立ち位置ズレてたのが原因です。

・立ち回り中のでんぐり返し、ナチュラルにフジガヤから戸塚さんに変更。
 身軽で正確性のあるアクロバティックな戸塚さんの前転の方が動きが明確で
 立ち回りの中で活きるのは分かってるけどねけどね、


 鈍くささ全開で「おっこいしょっ」てでんぐり返しするフジガヤの
 犯罪級な可愛さがもう見れないのかと思うと・・・_| ̄|○


 ワタシがどんだけあのフジガヤを愛でてたと思ってるの、ねぇお爺ちゃん!(吠)

  
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【2006/04/22 23:59】 | 舞台 | トラックバック(0) | コメント(0)
若気の至り


今なら何の躊躇いも無く戸塚担にスライド出来ると心底思った金曜の昼下がり。



「初めましてぇ」の「ぇ」が視界に入った瞬間、

携帯を放り投げたい衝動に駆られたわけですが

周囲に人が居た為、グッと堪えました。よく我慢した自分エライ。



いやそれにしても想像通りの文章運びと絵文字羅列で。

あの子が日本語に不自由気味なのも文才ないのも今に始まった事では無いし

ほんのちょっとオツムが弱いのは承知の上なので(酷い言いようだな)

多少痛くても其処は一万歩譲って目を瞑ってあげようじゃないかと、

たまには寛大な所を見せてあげようじゃないかと待ち構えていたわけですが、

やっぱりあの小文字使いだけは頂けません。

此処までお●カさん丸出しにしなくってもいいんだよフジガヤー。



今後伝えたい事があったらそれは口頭もしくは人の手を借りて伝える方向で★












でも・・・

個人的に今のフジガヤに一番聞きたい問いの答えが思いがけず記されていて

フジガヤの本心(?)が少し見えた点は良かったかな、と思ったり。

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【2006/04/21 15:00】 | 戯言 | トラックバック(0) | コメント(1)
十人十色


ジュニア内トリを飾るのは塚ちゃんで!と懇願していた私を嘲笑うかのように

ひと足早く塚ちゃんが演舞城掲示板の更新をしてしまい、

肩を落とさずにはいられないわけで・・・。



勿体ぶらせた所で何一つ気の利いた事が言えない子を

トリにしようとしてるジャニウェブの無謀さが恐ろしか~。

どうか地雷だけは踏まぬよう、それだけを願います。



以下、演舞城掲示板感想~。
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【2006/04/19 23:59】 | 戯言 | トラックバック(0) | コメント(0)
4月17日 滝沢演舞城


※フジガヤと戸塚さん中心の個人的観察録

※(昼)1階中列上手通路横・(夜)1階中列上手側

◆OP◆

・(昼)花道舞い塚ちゃんと帝王で。
 腰を落とししなやかで品のある舞いを披露する塚ちゃんはお人形さんの様。

・舞台登場の仕方に変更あり。
・奈落から戸藤加江~の順で縦一列に次々ピョコンと時間差で飛び跳ねる様に現る。
 相棒ちゃん曰く、【もぐら叩き】(笑)


◆滝御挨拶◆

・(夜)フライング着地して器具を外して貰った後、
 花道付近の席に居たお子に向かって「いいだろ~飛べるんだぞぉ~!」と
 自慢気に言って悪戯に笑う滝の姿にほんわか和む。


◆ヨコ爺と帝王の緩~いコント◆

・(昼)デラくんが帝王と会話している間、
 涼たん翔太くん真田くんは後ろで馬跳び&エアー野球。
 キャッチャー役をかって出た涼たん、
 おいしょっとしゃがんで手をパンパン叩いて(本人的にはグローブ慣らしてるつもり)
 ミットに見立てた紅葉っ手を前に構える姿がかわゆし。

・(夜)真田くんと大森くんがチェンジ。
 舞台上に散らばった髪吹雪を拾い集めて紅葉っ手に乗せ、
 ふーっと息吹き掛けて飛ばして遊ぶ涼たんのラブリーさが忠臣蔵の戸塚さんとダブる。


◆忠臣蔵◆

・(昼)学校組不在の為、ちび台詞無し。

・戸塚さん左側の髪だけ外ハネくるんでめちゃキュート!あれが寝癖ならもっとキュート☆

・戸「僕らのグループはABC。忠臣蔵の時代になぜ英語が出てくるのでしょう?」
 言い終えた後に灯籠の灯りをふーっ。

 ふんわり柔らか笑顔を浮かべる戸塚さんを見ると優しい気持ちになるよ。
 極上のリラクゼーション(癒)

・河「名は体を表すというのは・・・・・・(溜めて溜めて) 嘘。」

・藤「ガヤガヤガヤガヤの藤ヶ谷太輔。」もうちょっとヒネリませんか?

・(夜)学校組も揃ったので台詞は通常ver.。

・真正面にG-51様がいらっしゃるにも関わらず其方には目もくれず、
 顔を左に向けひたすら花道ガン見で私的萌えの塊を堪能する女が独り(…)
 嗚呼、五関さんの冷めた視線が矢の様に刺さる、頬が痛ーい(被害妄想)


◆太鼓タップ◆

・太鼓の叩き方は個性出まくり。四者四様。

・しゃがんだまま振り上げたバチで床を弾く様に叩いたり、
 下部にあるシンバルを足で思い切り蹴り上げてみたりする戸塚さん。
 太鼓叩く気ないでしょ(笑)

・郁人さんは身体を左右に揺らしてリズム取りながら軽快に太鼓叩き。
 身体を揺らす度に爪先がピョコピョコ上がってとっても可愛らしい♪

・やる事なす事オーバーアクションな塚ちゃん。
 無駄に激しく動きすぎてバチが太鼓に当たらず空振ってたってご愛嬌(笑)

・五関さんはただひたすら正確に淡々とリズムを刻みます。
 上部の太鼓に手を出さないのは届かn(自粛)

・涼たんの踊り方がますます河合師匠チックに。
 首グリンは勿論、人差し指立て挑発ポーズまでする様になっちゃってー!
 急にそんな大人びた仕草しちゃいやーよ。


◆白虎隊◆

・構成変更あり。
・白虎隊前の青い山脈終わりに郁人さんだけ一足先にハケるが、
 刀を腰に差した後再び現れ、ヨコがナレーション担当していた台詞、
 「しかし敵方の軍勢が突然現れ~」を郁人さんが口頭で。

 迷いのない自信に満ちた表情で瞳をキラキラ輝かせてる郁人さんが素敵だ!

・四方を官軍に囲まれ窮地に追いやられた隊長を救うべく奮闘する少年剣士達。

・私的極上の萌えだった【背中合わせで敵と見合う美少年剣士・フミトツカ】と
 【負傷した塚ちゃんに手を貸す戸塚さん】が無くなってるがな。ノーーーン!!(涙)


◆MASK◆

・(夜)金屏風ダラーがまたも江田ちゃんの頭部直撃…。あっちゃー。
 裏で江田ちゃんがフジガヤに物申してる様子が目に浮かぶ(苦笑)


◆滝曲◆

・戸塚さんが惑星一素敵に輝く曲ですよっと。(はいはいまだまだ言い続けるよ)

・(昼)戸塚さん激歌い。気分高揚してますな。

・郁人さんが得意とする【足をバラして着地するバク転】をするフジガヤ。
 およっ?こっちのが見栄えも良いし安定感あるじゃーん。今度からそれでいきな(命令)

・(夜)いつにも増して妖艶な雰囲気を醸し出す戸塚さん。
 ヒラヒラと誘う様に動く巧みな指使いが淫らな妄想を掻き立てて理性崩壊しそうだよー。
 もうどうしろと?(どうもするな)


◆清姫◆

・(夜)大蛇と格闘する戸塚さんの動きが機敏というか…アニメチック。
 アナタ楊杖を如意棒だと思ってるでしょ?(笑)


◆水芸◆

・(昼)涼たんが手にした茶碗に水分けする際、涼たんを見つめてフッとはにかむ滝。
 それを受けふにゃーっと口元を綻ばせた涼たんを見て更に雪崩る滝。
 ンフフ、滝もすっかりエンジェルの虜だな。良い傾向だわ。


◆アクセントダンス◆

・五関さんを馬跳びしてそのまま床にびたーんと着地して手を上げ
 前を横切る塚ちゃんとハイタッチって手を掴み合った際にすくっと立ち上がる戸塚さん。

 流れる様なコンビネーションプレイは流石なんだけどね、
 どうせなら郁人さんとも絡もうよ…(切実)

・(昼)中速スピン4回中2回成功のフジガヤ。
 スピン終わりの脚を開きっぱだと見栄えがあまり良くないから
 そこら辺もう少し気を使ってくれるといいなぁ。

・周りが静止してる中、フジガヤ独りだけが動いて上手から下手へ滑走移動。
 (時間を置いてひーくんと横尾さんも後を続く)

 すっと伸ばした腕の動きがしなやかで優雅。
 ゆったりとした空間に良いアクセント付けとなってグゥ◎

・(夜)ローラー履きのままうつ伏せに倒れて上体起こして開脚、
 という結構難易なパフォーマンスを藤北横が……。

 ABCに夢中すぎてフジガヤ達がそんな事をやってるなんて
 今の今まで全く気付かなかった自分に往復ビンタ。駄目すぎるだろ自分…。


◆男の花道◆

・いつ見てもこの場面のフジガヤは可愛いわぁ~(ほわほわ)

・着物に袴着用で思う様に身動き取れなくて何をするにもこじんまりと鈍くさくてねぇ(雪崩)
 今回は腰帯結んでる位置が高めだから臀部モコモコが更に目立って可愛さ倍増ー。

 ねぇもういっその事その衣裳買い取っちゃおうよ。
 なんならお姉さんがお代払ってあげても良くってよ?(どこまでも上目線)


◆Here I am◆ 

・【片膝ついた体勢で一時静止するフジガヤの図】が実は大好物です。
 程好く撓った身体のラインも、何気なく膝の上に置かれた手も、
 目に掛かる長めの前髪を払う仕草も…
 屈んだ際に少しだけ捲れる着物の裾すらあの子の妖艶さを増す要素になってて素敵。

 裏地が薄紫色の白模様入り黒着物を着て
 首元に赤布巻くこのスタイルもよく似合ってるんだよなぁ。

 ねぇもう男の花道で着てる衣裳と一緒にこの衣裳も買い取っちゃいな。
 お代はお姉さんが払ってあげるからぁーー!(本気)


◆NEWフライング◆


下界を見下ろす五関さんのサディスティックな視線が堪りません。


 嗚呼もういっそそのまま殺めて!



・ゴンドラの縁に足を掛けて外側へ出て、
 塚ちゃんと一緒に出初め式ポーズ決める際、塚ちゃんの方をじっと見ながら
 動き出すタイミングや呼吸を合わせようとしてる戸塚さんがスキ。

 何かと自由奔放で協調性が無い様に思われがちな彼だけど、私が見る限り、
 コンビプレイに関しては誰よりも合わせようとする意識が高いと思うんだけどな。
 得意じゃないから余計にね…。
 買い被りだっていいんだもーん。

・(夜)バンジーを終えてゴンドラに戻る際、
 輪っか状になったロープに足を引っ掛けて体の向きを変えようとするも
 なかなかロープに足が届かなくて、歯を食いしばりながら必死に身体を動かす戸塚さん。

 当たり前の事なんだけど私達には想像つかないくらい体力消耗してるんだなぁって…。
 なんとも言えない気持ちになる。見守る事しか出来ないから余計に。


◆鞍馬山◆

・(昼)曲調に合わせて踊り方だけでなく表情までコロッと変えてくる涼たん。
 目の前でそんなニコニコ微笑まれたらお姉さん何か買ってあげたくなっちゃう~(笑)


【第二幕 義経】

◆一ノ谷の合戦◆

・塚ちゃんとの立ち回りは難なくこなせるのに、
 対戸塚さんとなると途端に呼吸が合わなくなるフジガヤ。
 とにかく間合いが悪く、刀を振るっては大きく空振り…。

 ほらだから戸塚さんとフジガヤの場合は
 生まれ持った体内時計がズレてるから交わらないんだって。(そういう問題?)

・捕えたこずえさんを縛っていた縄を義経が解いた後、
 その縄を回収するのに、右手だけで器用に縄を輪っかにしてまとめて
 地味~に己の見せ場を演出するひーくん。実に抜かりねぇ。


◆義経さんと弁慶さんのアドリブ合戦◆

・(夜):含み笑いしながら女座りをし、薙刀で自分の右腕を斬りつける弁慶。

・弁「痛~い…(小首を傾げつつ)いつの間に斬られておったのじゃ?
 あ、こんな所に布が!(着物の袖に押し込んであった布を取り出す)
 誰か巻いてくれんかのぅ…(義経をチラ見しながら甘えた口調で)」

・弁慶の頼みを完全スルーで下手袖へとハケてしまう義経。

・突然の放置プレイに戸惑いフリーズするが、
 すぐさま「はっ!あんな所に可愛い女子が…っ!」と叫ぶ弁慶。

・その声を聞き、即行舞台に戻って来る義経(笑)

・義経が戻って来てくれたのでホッと安堵の表情を浮かべながら
 立ち上がり、義経の元へ歩み寄る弁慶。

・弁「何故あの女子にだけ優しくするのです?」

・義「何がじゃ?!(笑いを堪えながら)」

・弁「殿はお人が良すぎるのです(つられてヘラヘラ)」

・義「何処がじゃっ?!(笑うのを我慢している為、声が震えてる)」

・弁「だか女子が…」

・弁慶が台詞を言い終わらない内に笛の音が響いてしまったので
 音響さんに向かって、「中途半端だなぁ!」と苦笑いしながらダメ出しする義経(笑)

・一方、登場合図の笛の音が響いた為、
 通常の芝居進行通りに「殿ー!」と叫びながら花道を駆けて来る三郎。

・しかし今ひとつ納得のいかない義経さんは
 「ちょっと待て!(語尾強め)」と言い放ち、三郎の動きを手で制す。

・本来なら花道上で跪き、義経に向かって台詞を言わなければならないのに、
 突然芝居を止められてしまった三郎は
 やや戸惑いながら二、三歩後退した所で義経達の様子を伺う。

・そしてそんな三郎の存在スルーで弁慶に向かって
「やり直せ!」と言い放ち、自分との掛け合いを無理矢理続投させる横暴な義経(笑)

・義「女子がなんじゃ?!」

・弁「と、殿は女子に優しすぎます。」

・義「そうかぁ?(笑)」

・弁「そうです(笑)・・・まぁ、殿とは五条大橋からの~」

・とりあえず通常の流れに戻り落ち着いたのでご満悦な義経様。単純だなぁ~(笑)

・三「平家方の兵士が壇ノ浦に陣構えた模様です。」

・弁「なにぃ?だんのづか(←本人は壇ノ浦と言ったつもり)に陣を?」

・義「(爆笑しながら)だんのづかって何だよっ!」

・そう義経に思いっ切り突っ込まれ、俯いて肩を揺らしながら笑う弁慶。

・役目を終えて袖に引っ込む際の三郎のドタバタさに更に爆笑する義経と弁慶。

・なんとか弁慶が通常の流れに戻そうと必死に頑張るも、
 「やりずらいわっ!」と言い放ち兜を投げ捨て袖にハケる義経。

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【2006/04/17 23:59】 | 舞台 | トラックバック(0) | コメント(0)
星空まで続く階段をのぼりたい

4月16日少クラ感想をズダダッと。

◆ABC◆

・郁人さんが歌ってる奥でどこか冷めた視線をカメラに寄越す戸塚さん。

 顔をフイッと背けるタイミングが絶妙すぎて素敵。

 単に気紛れなのかそれとも駆引き上手なのか・・・(希望は勿論後者で)

 どっちにしてもそんな素振りをされたら追いたくなります。

◆MC◆

・蛍の光を口ずさみながら首を左右にコテンッと傾げてる子と

 両手マイク持ちで「おめでとおございまぁすぅ(はあと)」言うてる子が激しくかわゆい。

・けーえーてぃーてぃーゆーえぬの皆さん、

 後の事は心配なさらずに大人しく番組譲渡してどうぞどうぞ巣立っていって下さいまし。

◆NEVER AGAIN◆

・思いっきり肩肌蹴てワルそな顔で狙いまくりな郁人さんも堪らないけども、

 ジャケットの胸元掴んでわざと白肌チラリと見せ付けるブラックな戸塚さんが

 ちっとも映らないネバアゲなんてネバアゲじゃないやいっ!(ジタバタ)

◆MC◆

・某Fクンのリアクションが幼稚園児並みなのは今に始まった事ではありませんが何か?

・それにしてもほんと助け合い精神ゼロなユニだねぇ。まぁ端から期待してないけど(微笑)

◆お手紙コーナー振り◆

・カンペ見ながら棒読みだろうと存在が可愛い戸塚さんだから問題無しよ☆(とことん激甘)
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【2006/04/16 23:59】 | メディア | トラックバック(0) | コメント(0)
4月11日 滝沢演舞城


城通いの相棒・Mちゃん(@忠義担)より送られて来た演舞城覚書をダダッと転載。

【第一部】

・(昼)いにしえで帝王とバックが踊り、舞台が回転し出した所でトツが扇子を落とす。

・(昼)ちびっこが居ないので、忠臣蔵の口上は北五横塚戸河藤のみ。

 (トツ→何故この時代に英語が出てくるのでしょう?バージョン)

・全員バージョンに慣れてるからか、妙に間が空いててヘンな感じが。

・ドラムパフォーマンスの倉は本日髪結び☆

 だが、白虎隊でも左手首にゴムが付いたままだった・・・外せ!

・太鼓タップの時、滝が叩いていたドラムセットを崩してえび達がそれぞれ叩く。

・太鼓タップの後に青い山脈追加。

・白虎隊で光が滝に「兄上、介錯を‥‥」と。いつの間に兄弟設定になっていたのか…

 二人で客席を向いて、滝が光の首を斬る。

・男の花道でのトツ衣装が藤横と同じ黄色着物に変更。

 でも並びは変わってないから、青青黄青黄黄と奇妙な事に。

・(昼)鷺娘で舞いに入る際、フジガヤが帯に挟んである扇子を取り損ねる。

・Here I amで出て来た北山が衣装変更前にトツが着ていた水色着物着用。

【義経物語】

・(昼)一ノ谷の合戦シーンで、フジガヤ対戸塚田が笑いながら殺陣をしてた。

・(昼)義経と弁慶のアドリブはやや短め。なんとなくのニュアンスで。

・義:弁慶の方を振り向いた途端、笑う。

・弁:何笑ってるんですか?

・義:いや、何をするのかと思って…。

・弁:何かを期待しないで下さいっ!

・義:(笑)

・弁:まあ、殿とは五条大橋からの同士故~

・義:そうだな。お前とも長い付き合いだ(とかなんとか)

・三郎:殿~!(バタバタと)

・義&弁:どうした?!

・三:平家の軍が~(言いながら笑う)

・義:何を笑っている!

・弁:三郎も一生懸命なんですから、聞いてあげて下さい!

・義:(笑いを堪え切れず、顔を背ける)

・弁:殿!真剣なんですから!

・義:すまん‥‥で、どうしたのだ?

・三:海です!

・義:海かっ!さ~て弁慶…参るぞ!(兜を頭に乗せるもちゃんと被れず)

・弁:この武蔵坊弁慶…殿~!もう嫌です~!

・(夜)アドリブが長い上に大爆笑でメモ取り切れず。

 弁慶が梢の真似をしたとだけ言っておくよ(笑)

・壇ノ浦の合戦は義経と知盛のみ。

・(夜)義経と頼朝の戦い場面で敵に討たれ命を落とす時に

 何故かフジガヤに寄り添う様に倒れる北山‥‥腕枕ですか?(笑)

・(夜)弁慶さんの最後、二本目の矢が出ず。

【ショータイム】

・ヨコ倉曲がエイトメドレーに変更でバックにえびキス。

・好きやねん大阪の曲中、台詞有り。(以下ニュアンスで)
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【2006/04/11 23:59】 | 舞台 | トラックバック(0) | コメント(0)
時につまずくこともあるけれど Alright!

4月9日少クラ感想をズダダッと。

◆OPダンス◆

・戸塚さんったら見事な振り飛ばしで(苦笑)

 途中で自分のミスに気付いたけどでももうどうしようもないからそのまま突っ走って

 「フォー!」って照れ笑い浮かべながら誤魔化して逃げる姿が可愛いからオッケー許す。

・Kis-My-Ft2の前列上手端の子が集中出来てないのが気になる(こっちは大目に見ない)

◆Real Face◆

・ラストの決めポ前、片膝ついて屈んだ体勢のフジガヤが素敵!

 肩から腕にかけてのしなりとしたラインが素敵素敵!(この体勢のフジガヤに滅法弱い)

・曲終わった後すぐ塚ちゃんがチンピラにイチャモンつけられてるのは何故?

◆仮面舞踏会◆

・イントロ部分、左足でガンガン床を蹴りつける戸塚さんに

 一瞬目を奪われる五関さんの図がなんとなくスキ。

 構えからして戸塚さん的イメージはマイクスタンド持ってる感じ?

◆LOVE YOU ONLY◆

・「相手は僕しかいない~♪」カメラ目線バッチリで自分の事指差したくせに

即行テレて視線泳がせるくらいなら最初っからやるなっつーの!

ほんと羞恥の基準がワカラナイ子だわ~(苦笑)

◆A・RA・SHI◆

・戸塚さんの首筋に光る汗は魔性の香りを漂わせてるけど

 横尾さんと戸塚さんの絡みは粘っこい様に見えて実はさほどウハウハな代物ではなく。

 だって戸塚さんの腰引けてるんだもん。でもその不慣れさがまたそそる。

・面白いくらいに調和しないフジガヤと戸塚さんの組み合わせ。

 いやーほんと何処までいっても交わらないこの二人!

 互いに合わせる気なんて更々ないもんね☆

 しっかしまあ素晴らしいくらいの無法地帯で・・・。

 この人達に単独コンやらせたらどうなるのかと一抹の不安を覚えるのは私だけ?

◆MC◆

・マイクに顔を近付けるも、言葉を発するタイミングを掴めずにいる戸塚さんがかわゆし。

◆田中コント◆

・失笑の渦の中、方や親分、方や兄貴と聖様を崇める二名だけがケラケラと・・・。

 流石、聖イズム継承者と言われているだけあるね、うん。

・てゆか、中央に寄って「ダァー!」しても田中丸に被るだけで

 カメラには全く映らないと誰か愛すべきおバカさん二人に助言してあげて下さい。

 せっかくかわいこちゃんな事しても映らなかったら意味がないのよー!
 
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【2006/04/09 23:59】 | メディア | トラックバック(0) | コメント(0)
4月4日 滝沢演舞城


※フジガヤと戸塚さん中心の個人的観察録。

※(昼)1階前列上手ブロ・(夜)1階中列上手通路横


◆OP◆

・膝をついた体勢ですっと上げた両腕を顔の前にゆっくりと下ろす時に
 右手首を左手で軽く掴む郁人さんがスキすぎて困るどうしよう(どうもするな)
 滑らかさがありながら力強さも感じさせる手の動きがとにかく素敵!

◆いにしえ~Night&Day◆

・(昼)ひかるちゃん五関さんひーくんというブ厚い壁に阻まれて
 戸塚さんの美貌が拝めない状態だった為、フジガヤと郁人さん観察に勤しむ。

・諸行無常~♪から大熱唱しだす郁人さん。
 珍しく歌詞も完璧な上に鼓の音までも熱唱…これまたえらい気合の入れようで(苦笑)
 歌いながら一点見つめて微動だにしなかったから誰か堕としに掛かってたのかも★

・(夜)上段から舞台に飛び移る際、両腕をビシーッと伸ばして
 膝を軽く曲げジャンプする戸塚さんはまるで戦隊ヒーローのよう。

・郁人さんも時々同じような体勢で飛ぶけど、
 彼の場合はお口も「トォゥ!」って形に開くから余計にそれらしく見える(笑)

◆ヨコ爺ちゃんと帝王の緩~いコント◆

・涼たんがまた少しやつれて元気がないような…いつもの発光オーラが出てないよー。
 マイエンジェルがキャピってないとお姉さん心配で心配で夜も眠れない(嘘をつけ)

◆忠臣蔵◆

・昼夜共、台詞は通常バージョン。

・(夜)花道登場時、羽織の右袖をギュッと掴んでる様も、
 手燭を引き寄せフーッと優しく息を吹き掛けて灯りを消す仕草も、
 何もかもが可愛い戸塚さん。んーま、いつもの事だけど☆

◆ドラムパフォーマンス◆

・バチを振り上げる動作一つ取っても目一杯楽しんでるのがこちらに伝わってくるTJ。
・忠義くんとポジションチェンジした後、
 その場駆け足しながら叩き出すタイミングを計ってる時もルンルンで♪
 きっと今は何をするにも楽しくてしょうがない時期なんだろうね(笑)

・フジガヤにもあんな無邪気な時代があったっけ・・・(遠い目)

◆白虎隊◆

・(昼)官軍の一人からボディブローを二発食らい顔を歪め藻掻き苦しむ戸塚さんに悶え。
・人間とは美しい物が汚されていく様に魅了される生き物なのです(悟)

◆MASK◆

・屏風ダラーンを終えた後、グーにした手を腰にピタッとくっ付けて
 テッテケ小走りで上手袖にハケてくフジガヤのちんまりさが可愛い。

・(夜)フジガヤ専属屏風処理班・江田ちゃんの待機場所が悪かったのか
 落ちてくる屏風が江田ちゃんの頭部をモロ直撃でとっても痛そうでした…無事?
 
◆滝曲◆

・はいはい戸塚さんが惑星一素敵に輝く曲ですよっと。

・いつ見てもこの曲を踊る戸塚さんには外れがない完璧。

・唇キュッと噛みしめ正面見据える彼の鋭い眼光に射抜かれて果てたいくらいだ。

・昼公演はグダグダアクロでちーっとも素敵じゃなかった某前髪ウザっこい子は、
 夜公演で一度だけバク転成功しとりました。精進精進~(念)

◆清姫◆

・(夜)上手で尼僧さんを庇いながら袖に逃がすという役目があるにも関わらず、
 下手側で大蛇と格闘する事に夢中な戸塚さん‥‥気分は孫悟空?(苦笑)
・お助けマンが来てくれないので軽く棒立ち状態の尼僧さんの存在に気付いた頃、
 身を屈め低空姿勢になり慌てて尼僧さんの所へ走って行く姿も何処かアニメチック(笑)

◆下駄ップ~山寺の和尚さん◆

・涼たんの衣装変更(白着物+腰に黒ストール)
・おまけに構成変更で涼たんソロダン有り。ジョーイが国に帰ったからか?

・ここへきてようやく涼たんの身体にキレが戻る。河合師匠譲りの首グリンも完璧!

・水芸の準備をしつつ、涼たんダンスを見守る戸塚さんの表情が優しく穏やかでねー
 そんな柔らかい笑みを零された日には恋に落ちます。(もうとっくに落ちてるだろが)

◆アクセントダンス◆

・(昼)フジガヤの中速スピンがブレずに綺麗に決まったので満足。よし、その調子!

・(夜)袖から勢い良くスライディングの体勢で飛び出して来た郁人さん。
 軽やかな身のこなしが格好良すぎてクラリ(倒)

・調子が良くてご機嫌なのか、ひたすらローラーでクルクルクルクル回転するフジガヤ。
 ミスってスッテーンしてないからいいけど、あんまり同じ技ばかり繰り返してると
 技の引き出しが少ない様に思われるから程々にしなね★

◆男の花道◆

・変更点→個別で動いていた悪者退治の扇子舞いを二人一組にして動きを揃える。
・その為、フジガヤと戸塚さんが下手に並んで
 敵を引き付けて引き付けて回って攻撃交わして威嚇~という同じ動作を。
・おかげで個人的に非常に見易くなりましたサンキューです。

◆Here I am◆

・こうなったら意地でもリリック解明してやると相棒Mちゃんとと意気込むも、

 ポンポポンポン響く鼓の音・・・・・・・・・・・?

 解明させない方が身の為か。

◆ワイヤーフライング◆

・昼夜通して郁人さんの調子があまり良くなかったような。
 回転してる時のフォームが安定しないというか、
 身体を上手くコントロール出来てない様に見受けました。

・(夜)またしても戸塚さんの首に黒い首輪が…!
 
・天狗の面を先回り首に掛けてるだけだと分かっていても悶え苦しまずにはいられん。

◆鞍馬山◆

・(昼)帝王ひかるちびズがダンスしてる時、
 キビキビダンスしてる涼たんをひかるちゃんがガン見。
 二人の間にはほんのちょっと距離があったけど
 コンタクトを遮る障害物はなかった為、すぐに涼たんがその熱視線に気付き、
 くるんっとターンする度にひかるちゃんにエンジェルスマイルを提供☆
 そのあまりのラブリーさに勿論ひかるちゃんはデレデレ雪崩状態。
 気持ちは分かるが何処ぞのオヤジみたいだよ、ひかるちゃん(笑)
...続きを読む
【2006/04/04 23:59】 | 舞台 | トラックバック(0) | コメント(0)
愛のない未来は見れないタイプ


今更感たっぷりに3月7・12日の演舞城個人的観察録をあげました。

気になった方はどうぞ。

16・22・29日分はいつになったらあげれる事やら(苦笑)




さて。

愛でいつくしむスプリングフェスタを三月で終え、

四月は節度を持ってまったりと日々を過ごす予定が

若武者さん達との宴の楽しさを知ってしまった今、

お城通いを止められるわけが無く、気付けば手元にまた宴への誘い状が・・・!



新橋のお城には魔物が棲んでる。これ最近の口癖。

もう私には夏が来ないような気さえしてきたんだけどってかむしろ来なくていい。

ずっとこのまま春でいい春がいいー。





日に日に座長さまへの公開恋文になりつつあるような演舞城掲示板ですが

なんだかんだ今まで更新された皆さん期待を裏切らない文才をお持ちで。

こうなってくると日本語に不自由気味な某前髪うざっこい子の登場が

非常に心配でならないのですが

(ってボキャブラリー貧困なお前に言われたくねーよって話ですねそうでした)

どうしよう絵文字羅列とかされたら。

携帯壊さずにいられるのかなあ・・・。




以下、掲示板感想~。

...続きを読む

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【2006/04/03 23:59】 | 戯言 | トラックバック(0) | コメント(1)
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